ホークビル

100万円 栗毛 2013 16.1HH (1.65M)
Kitten's Joy – Trensa (Giant's Causeway)
出生条件(産駒誕生後30日以内支払) Standing at Darley Japan

2歳から3歳時にかけ破竹の6連勝で、
古馬と混合で行われる伝統の一戦、
エクリプスS (G1) を制覇。

4歳時には、英・独・米の12ハロンのG1、
コロネーションC、ベルリン大賞、そして、
ノーザンダンサーターフSで入着。

5歳時には、衝撃の逃げで海外の有力馬
クロスオブスターズ、ポエッツワード、
ベストソリューションや、日本からの遠征馬
レイデオロ、サトノクラウン、モズカッチャンら
G1ウィナーを相手に2着に3馬身差を付け、
ドバイシーマクラシック (G1) を圧勝。

父は米リーデングサイアー、そして、8年連続で
リーディング・アクティブ・ターフサイアーに輝く、
偉大な種牡馬キトゥンズジョイ。

本馬はそのファミリーも秀逸。半弟に
ブリーダーズフューチュリティ (G1) を制し、
アメリカで種牡馬生活を送るフリードロップビリー。
祖母セラーピはバレリーナS (G1) の勝ち馬、
曾祖母モチーラもラフィアンH (G1) 2着の名牝。
そして、偉大な種牡馬コジーンらも名を連ねる。

2歳から3歳時にかけ破竹の6連勝で、
古馬と混合で行われる伝統の一戦、
エクリプスS (G1) を制覇。

4歳時には、英・独・米の12ハロンのG1、
コロネーションC、ベルリン大賞、
そして、
ノーザンダンサーターフSで入着。

5歳時には、衝撃の逃げで海外の有力馬
クロスオブスターズ、ポエッツワード、
ベストソリューションや、
日本からの遠征馬レイデオロ、
サトノクラウン、モズカッチャンら
G1ウィナーを相手に
2着に3馬身差を付け、
ドバイシーマクラシック (G1) を圧勝。

父は米リーデングサイアー、
そして、8年連続で
リーディング・アクティブ・
ターフサイアーに輝く、
偉大な種牡馬キトゥンズジョイ。

本馬はそのファミリーも秀逸。半弟に
ブリーダーズフューチュリティ (G1) を
制し、アメリカで種牡馬生活を送る
フリードロップビリー。
祖母セラーピは
バレリーナS (G1) の勝ち馬、
曾祖母モチーラも
ラフィアンH (G1) 2着の名牝。
そして、
偉大な種牡馬コジーンらも名を連ねる。

ニュース

ニュース

ダーレー種牡馬2022年度種付料のお知らせ

ダーレー・ジャパン株式会社は、2022年シーズンに全10頭の種牡馬をご提供いたします。 パイロは、本年のJBCクラシック (Jpn1) において地方所属馬初制覇という快挙を成し遂げたミューチャリー、みやこS (G3) で重賞初制覇を果たしたメイショウハリオらの活躍で、次世代のダート界を担う種牡馬として存在感を示し、その種付料を300万円に設定いたしました。ドバイワールドC連覇などG1・4勝、今年誕生した初産駒が高い評価を得ているサンダースノー、そして初産駒が来年いよいよデビューを迎える短距離王ファインニードル、その種付料はいずれも250万円です。デルマーで開催されたBCターフの覇者で、壮健な初産駒が来年デビューを迎えるタリスマニックは、180万円。本年デビューした初産駒が順調に勝ち上がり、注目を浴びるアメリカンペイトリオット、芝・ダートを問わない産駒の活躍で益々勢いを増すディスクリートキャット、世界的名門ファミリーから出現した大物スプリンターとして供用初年度から優秀な牝馬を多数集めたタワーオブロンドンは、それぞれ150万円です。エクリプスSを3歳時に制覇、ドバイシーマクラシックでは圧巻の逃げ切り勝ちで世界を震撼させたホークビル、産駒の高い勝ち馬率で年々成績を上げ、ダート界におけるトップスタリオンの仲間入りを果たしたフリオーソが100万円。そして、秀でたスピードを伝え続けるアドマイヤムーンの種付料は、50万円となります。 加治屋 正太郎 (ノミネーション マネージャー) 「産駒が既にデビューしている種牡馬はそれぞれが良績を残し、お陰様で発表前から多くのお問い合わせを頂いております。これらに加え、2022年はファインニードル、タリスマニックと欧州におけるホークビルの初産駒デビューや、タワーオブロンドンの初産駒誕生などを控える重要なシーズンとなります。皆様からのこれまでの強力なサポートに心から感謝申し上げると共に、来シーズンもご期待に添う魅力的な条件とサービスのご提供に努めて参ります。皆様のご利用、そしてご来場を心よりお待ち申し上げます」 =2022年度種牡馬ラインナップ= 種付料 出生条件 <パイロ> 300万円   産駒誕生後30日以内支払  <ファインニードル> 250万円   産駒誕生後30日以内支払 <サンダースノー> 250万円   産駒誕生後30日以内支払 <タリスマニック>

ダーレー種牡馬2020年度種付料のお知らせ

ダーレー・ジャパン株式会社 (本社所在地:北海道沙流郡日高町、代表取締役:ハリー・スウィーニィ) は、2020年シーズンに10頭の種牡馬をご提供いたします。 ドバイワールドカップ連覇という史上初の快挙を成し遂げたサンダースノーは、来シーズンより日本で種牡馬入りすることが決定し、その種付料は250万円となります。3歳時に破竹の6連勝でエクリプスSを制覇、5歳時にはドバイシーマクラシックを逃げ切るなど世界を股にかけ活躍したホークビルは、競走成績のみならずアメリカのチャンピオンターフサイアーとして名を馳せるキトゥンズジョイの後継種牡馬としても貴重であり、その種付料は100万円です。安定した種牡馬成績、セールにおける高い平均取引価格、売却率で関係者からの絶大な支持を得るパイロ、そして、2018年のJRA賞最優秀短距離馬に選出され、本年より種牡馬入りし多くの優秀な繁殖牝馬を集めたファインニードルがそれぞれ250万円。アメリカのブリーダーズカップターフを制し、血統背景や馬体の良さから種牡馬入り初年度から高い評価を得たタリスマニックは180万円です。また、日本での供用開始から3シーズンで450頭もの繁殖牝馬を集め、本邦初年度産駒が2020年にデビューを迎えるディスクリートキャット、本年誕生した初年度産駒が父を彷彿させるパワフルな馬体で、関係者の間で話題となったアメリカンペイトリオットはともに150万円です。スプリントG1を制覇したファインニードルやセイウンコウセイなど大物を毎年送り出し、傑出したスピードを産駒に伝えるアドマイヤムーン、デビュー3世代における産駒のほぼ8割が勝ち上がり、NARにおいて既に10頭以上の重賞勝ち馬を送るフリオーソは100万円となりました。そして、産駒が芝・ダート、距離を問わず活躍し支持を得るモンテロッソは50万円に設定いたしました。 加治屋 正太郎 (ノミネーション マネージャー) 「来シーズンは海外からの大物2頭を加えた強力なラインナップとなり、自信をもってご提供いたします。皆様からのこれまでの絶大なサポートに感謝し、引き続き安心してご利用いただけるようなサービスの提供に努めます。多数のご利用、そしてご来場を心からお待ちしております」 =2020年度種牡馬ラインナップ= NEW<サンダースノー> 種付料:250万円 出生条件 (産駒誕生後30日以内支払)  <パイロ> 種付料:250万円 出生条件 (産駒誕生後30日以内支払) <ファインニードル> 種付料:250万円 出生条件 (産駒誕生後30日以内支払) <タリスマニック> 種付料:180万円


ホークビル供用のお知らせ

ダーレー・ジャパン株式会社 (本社所在地:北海道沙流郡日高町、代表取締役:ハリー・スウィーニィ) は、3歳時にエクリプスS (G1) を制覇し、2018年のドバイシーマクラシック (G1) において逃げ切り勝ちを収めたホークビル (Hawkbill) を2020年シーズンより日本で供用することを決定いたしました。 ホークビルは2歳の7月に初勝利を挙げるとそこから3連勝、3歳初戦となったニューマーケットS (L) に優勝すると、ロイヤルアスコット開催におけるターセンテナリーS (G3) で重賞初制覇。その次走サンダウンパーク競馬場で迎えたエクリプスSでは、仏2000ギニー (G1) 勝ち馬で、後にサセックスS (G1) を勝利することとなるザグルカとの壮絶な叩き合いを制し、破竹の6連勝でG1制覇を成し遂げました。その後も第一線で活躍を続けた本馬は、2018年のドバイシーマクラシック (G1) において生涯最高のパフォーマンスを演じました。世界各国から参戦した7頭ものG1勝ち馬を相手に果敢に逃げ、最後は2着のポエッツワードに3馬身差を付ける圧勝劇で世界を震撼させました。 ホークビルはイギリスのダルハムホールスタッドで本シーズンより種牡馬入りしました。その父はアメリカのリーディングサイアー、そしてチャンピオンターフサイアーに輝くこと6回を誇るキトゥンズジョイです。アメリカで大成功を収めるメダーリアドーロと同じエルプラドのサイアーラインに属し、今や世界中で影響力を強めています。また、本馬の母トレンザ (Trensa) はジャイアンツコーズウェイ産駒で、ホークビルの他にも2017年の米2歳G1ブリーダーズフューチュリティの勝ち馬で、現在はアメリカのスペンドスリフトファームで種牡馬生活を送るフリードロップビリー (Free


レース映像

Watch him go: see him at his best

エクリプスS (G1)、サンダウンパーク、2000m、2016年7月2日
ドバイシーマクラシック (G1)、メイダン、2410m、2018年3月31日
ドバイシティオブゴールド (G2)、メイダン、2410m、2018年3月10日
プリンセスオブウェールズS (G2)、ニューマーケット、2400m、2017年7月13日
ターセンテナリーS (G3)、ロイヤルアスコット、2000m、2016年6月16日

血統

ホークビル
HAWKBILL
栗毛 2013 165cm

キトゥンズジョイ
KITTEN'S JOY
栗毛 2001

エルプラド
EL PRADO
芦毛 1989

SADLER'S WELLS

NORTHERN DANCER

FAIRY BRIDGE

LADY CAPULET

SIR IVOR

CAP AND BELLS

キトゥンズファースト
KITTEN'S FIRST
鹿毛 1991

LEAR FAN

ROBERTO

WAC

THAT'S MY HON

L'ENJOLEUR

ONE LANE

トレンザ
TRENSA
栗毛 2004

ジャイアンツコーズウェイ
GIANT'S CAUSEWAY
栗毛 1997

STORM CAT

STORM BIRD

TERLINGUA

MARIAH'S STORM

RAHY

*イメンス

セラーピ
SERAPE
鹿毛 1988

FAPPIANO

MR PROSPECTOR

KILLALOE

MOCHILA

IN REALITY

RIDE THE TRAILS

父・母系成績

父:キトゥンズジョイ KITTEN'S JOY (2001) ターフクラシック招待S (G1) など。代表産駒:*ホークビル HAWKBILL、ボビーズキトゥン BOBBY'S KITTEN、ロアリングライオン ROARING LION、カメコ KAMEKO、*ステファニーズキトゥン STEPHANIE'S KITTEN、*キトゥンズダンプリングス KITTEN'S DUMPLINGS、*ジャンダルム GENDARME など。

1代母:トレンザ Trensa (Giant's Causeway) 米3勝 (8.5f)、ロバートGディックメモリアルH (G3) 2着。9頭の母、出走馬6頭、勝ち馬5頭;

*ホークビル HAWKBILL (牡 Kitten's Joy) チャンピオン、競走成績参照

フリードロップビリー FREE DROP BILLY (牡 Union Rags) 米2勝 (5.5f-8.5f)、ブリーダーズフューチュリティ (G1)、ホープフルS (G1) 2着 [種牡馬]

コースタルディフェンス COASTAL DEFENSE (牡 Curlin) 米2勝 (8f-8.5f)、クラークS (G1) 4着、ファイエットS (G2) 4着

2代母:セラーピ SERAPE (Fappiano) 米5勝 (6f-7f)、バレリーナS (G1)、Straight Deal H (L)、ジェニュインリスクS (G2) 2着。勝ち馬5頭の母;

バティーク BATIQUE (牝 Storm Cat) 米7勝、マッチメーカーS (G3)、マイチャーマーH (G3)、ハニーフォックスH (G3)、アシーニアH (G3) 2着。産駒;

テヒーダ Tejida (牝 Rahy) 米4勝、オールアロングS (G3) 2着

ミスラムール Miss Lamour (牝 Mr Greeley) 米2勝、Forever Together S 2着

メディアマッドネス MEDIA MADNESS (牝 *エンパイアメーカー) 米2勝。産駒;

ユニオンブルース Union Blues (セン Union Rags) 米6勝、Maryland Coalition S 3着

トレンザ Trensa (牝 Giant's Causeway) ブラックタイプ入着勝ち馬、上記参照

ペイズリーファッション PAISLEY FASHION (牝 Dayjur) 米1勝。産駒;

エトロ Etro (牝 Silver Deputy) 米入着。産駒;

ヴィラムンド VIRAMUNDO (牡 Stephen Got Even) 巴米6勝、Clasico APPUCAPA (L)、ドンH (G1) 3着

*ナンチンノン NANCHINNON (牡 Parading) 7勝、大和S (Op)、千葉S (Op)

パラーパ Palapa (牝 Storm Cat) 不出走。産駒;

アレクサンダーキャッスル Alexander Castle (牡 Lemon Drop Kid) 英1勝、英シャンペンS (G2) 2着

3代母:モチーラ MOCHILA (In Reality) 米9勝 (6f-8.5f)、Busher H、ラフィアンH (G1) 2着、ロングルックH (G2) 2着、ベルデイムS (G1) 3着。勝ち馬7頭の母;

セラーピ SERAPE (牝 Fappiano) G1勝ち馬、上記参照

モンテーラ Montera (牝 Easy Goer) 不出走。産駒;

スーズグッドニュース SUE'S GOOD NEWS (牝 Woodman) 米6勝、シンガポールプレートS (G3)、Instant Racing Breeders' Cup S。産駒;

ティズミズスー TIZ MIZ SUE (牝 Tiznow) 米8勝、オグデンフィップスH (G1)、アゼリS (G3) 2回、アップルブロッサムH (G1) 2着、同3着。産駒;

*セラン Serein (牝 Uncle Mo) 2勝、UAEオークス (G3) 3着

サーファーデュード Surfer Dude (牡 Curlin) 米1勝、Gun Runner S 3着

ブレティン BULLETIN (牡 City Zip) 米3勝、Breeders' Cup Juvenile Turf Sprint (L)、Palisades Turf Sprint S

イージーフロムザギッゴー EASYFROMTHEGITGO (牡 *デヒア) 米4勝、Iowa Derby (L)、LeComte S (L)、ルイジアナダービー (G2) 2着 [種牡馬]

4代母:ライドザトレイルズ Ride The Trails (Prince John) 不出走。勝ち馬7頭の母;

コジーン COZZENE (牡 Caro) 米芝牡馬チャンピオン、米10勝、BCマイル (G1)、同3着、ロングフェローH (G2)、オーシャンポートH (G3) [種牡馬]

ムーヴィンマネー MOVIN' MONEY (牝 Dr Fager) 米3勝、デルマーオークス (G2)、リンダヴィスタH (G3) 3着

モチーラ MOCHILA (牝 In Reality) ブラックタイプ勝ち馬、上記参照

メサービ MESABI (牝 Minnesota Mac) 米3勝。産駒;

フニストラーダ FUNISTRADA (牝 Fappiano) 米7勝、フォールハイウェイトH (G2)、フリゼットS (G1) 2着、マスケットS (G1) 3着、メイトロンS (G1) 4着

種牡馬成績:
英国にて2019年より供用。
初年度産駒は2022年の2歳馬。
日本では2020年より供用。
本邦初年度産駒は2022年の1歳馬。

写真

競走成績

競走成績

年度 馬齢 出走 1着 2着 3着 4着
2015 2 5 3 - 1 -
2016 3 6 3 - 1 -
2017 4 7 2 2 1 -
2018 5 6 2 - 1 1
合計   24 10 2 4 1

タイムフォームレーティング 125

2歳時

1着
British Stallion Studs E.B.F. Maiden S (Maiden)、リングフィールドパーク、AW1400m、Lazzam、Midhmaarに先着。
 
1着
Nursery HS (Handicap)、ケンプトンパーク、AW1400m、2着Powderhornとの着差3 1/4馬身。さらに、Firesnakeに先着。
 
1着
Conditions S (Conditions)、ケンプトンパーク、AW1600m、Steel Of Madrid、Dutch Heiress、Repeat Offenderに先着。
 

3歳時

1着
エクリプスS (G1)、サンダウンパーク、2000m、The Gurkha、Time Test、Countermeasure、My Dream Boat、Western Hymn、Braveryに先着。
 
1着
ターセンテナリーS (G3)、ロイヤルアスコット、2000m、Prize Money、Long Island Sound、Steel Of Madrid、Royal Artilleryに先着。
 
1着
Newmarket S (L)、ニューマーケット、2000m、Abdon、Sky Kingdom、Speed Company、Beaverbrook、Tathqeef、Percy Streetに先着。
 
3着
バイエルン大賞 (G1)、ミュンヘン、2400m、Guignol、Racing Historyに続く3着。Iquitos、Savoir Vivre、Algometer、Royal Solitaire、Siriusに先着。
 

4歳時

1着
プリンセスオブウェールズS (G2)、ニューマーケット、2400m、Frontiersman、Algometer、Western Hymn、Wings Of Desireに先着。
 
1着
アストンパークS (G3)、ニューベリー、2400m、2着My Dream Boatとの着差2馬身。さらに、Midterm、To Be Wild、Across The Starsに先着。
 
2着
ベルリン大賞 (G1)、ホッペガルテン、2400m、Dschingis Secretの2着。Racing History、Colomano、Instigator、Sirius、Shanjoに先着。
 
2着
ノーザンダンサーターフS (G1)、ウッドバイン、2400m、Johnny Bearにアタマ差の2着。Messi、Seeking Albert、English Illusionに先着。
 
3着
コロネーションC (G1)、エプソム、2400m、Highland Reel、Frontiersmanに続く3着。Elbereth、Journey、Idahoに先着。
 

5歳時 首古牡馬チャンピオン (2200m - 2800m)

1着
ドバイシーマクラシック (G1)、メイダン、2410m、2着Poet's Wordとの着差3馬身。さらに、Cloth Of Stars、レイデオロ、Best Solution、モズカッチャン、サトノクラウン、Idaho、Desert Encounterに先着。
 
1着
ドバイシティオブゴールド (G2)、メイダン、2410m、Frontiersman、Gold Star、Called To The Bar、Al Sahem、Newlandsに先着。
 
3着
プリンスオブウェールズS (G1)、ロイヤルアスコット、2000m、Poet's Word、Cracksmanに続く3着。Cliffs Of Moherに先着。
 
4着
エクリプスS (G1)、サンダウンパーク、2000m、Roaring Lion、Saxon Warrior、Cliffs Of Moherに続く4着。*ハッピリーに先着。
ホークビル’s progeny at the races